ジャスティスは『こどもみらい住宅支援事業』登録事業者です
国土交通省の補助事業『こどもみらい住宅支援事業』は、「子育て世代」「若者世帯」が省エネに優れた新築を建てる、または高性能な住宅を買う、または省エネリフォームをするのが対象となります。リフォームにつきましては子育て世帯、若者夫婦世帯以外の世帯も対象です。中古住宅の省エネリフォームも対象になっているため補助金の恩恵を受ける対象者も多いと思います。対象となるリフォーム工事の条件と補助金額・リフォーム工事の内容・補助金の期限・依頼者がするべき事等、一見手続きが難しそうにみえますが、申請手続きは工事業者が行いますので依頼者の手を煩わせることはありません。補助金対象の省エネリフォームについてご相談を承っております。お気軽にご連絡くださいませ。
ところで、
【若者】世代って、いくつまででしょう?!
こども未来住宅支援事業では、39歳までと定義されています。
でも大丈夫。リフォーム工事においては『世帯は問いません』とうたっています。
要するに、子育てしていなくても50代の自称【若者】でも、対象となります!
その工事、もしや補助金が受けられるかもしれません。
お問い合わせくださ~い!
こちらの記事も読まれています。
一生涯の「住まい」を約束する契約? 〜終身建物賃貸借制度がひらく、新しい暮らしの安心〜
「この部屋、一生住めます」って本当に言えるの?
突然ですが、賃貸住宅に暮らす方に、こんな不安はありませんか?
「年を取ったら、家主から更新拒否されるのでは…?」
「保証人もいないし、次の引っ越し先は見つかるのか不安…」
「施設に入るほどじゃない。でも一人で安心して暮らせる場所がほしい」
そんな時代背景のなか、ひときわ注目されている制度があります。 […]
不動産広告の「言葉」を、うのみにしないために ― 表示規約を知ることが、後悔しない第一歩 ― 不動産を探す際、多くの方が最初に目にするのがインターネット広告やチラシです。
「駅徒歩5分」「リフォーム済」「即入居可」一見すると分かりやすい表現ですが、その言葉の正確な意味を理解しないまま判断すると、後になって「思っていたのと違う」と感じることがあります。
今回は、不動産広告を見る際にぜひ知っておいていただきたい広告表示の基本ルールについて解説します。
[…]
【失敗しない不動産投資】節税すべき人とすべきでない人の決定的な違いと年収の目安を徹底解説 不動産投資についてインターネットで調べたり、お話を聞いたりすると、「節税になりますよ」という言葉をよく耳にすると思います。将来に備えて少しでも税金の負担を減らし、資産を作りたいと考えるのは当然のことです。
しかし、「税金が安くなるならやってみようかな」と安易に決断するのは少しお待ちください。
実は、不動産投資による節税は、すべての人にとって正解というわけではありません。
[…]
銀行に預けているのに残高が減る???? 今日のTVでの特集。
銀行にお金を預けても、利子どころか「手数料」をはらってお金を預ける時代が来るらしい。
えっ~! ← わたくしの心の叫び
わたくし、大した預貯金はございませんが、「少なからずとも銀行さんにお金を預ければ安心・安全、少しでも利子がつけばラッキー」と思っておりました。
銀行が厳しい。根っこにあるのは地方経済の停滞、直接の理由は日銀の金融 […]
相続土地国庫帰属制度の現実 ―「国が引き取ってくれる」という誤解にご注意ください― 相続のご相談を受ける中で、近年増えているのが、次のような声です。
「国が引き取ってくれる制度があると聞いたのですが…」
2023年に始まった相続土地国庫帰属制度は、相続した土地について、一定の要件を満たした場合に、国が土地の所有権を引き取る仕組みです。
ただし、この制度は「相続した土地で困っていれば、国が引き取ってくれる」というものではありません。
[…]